四国のかたすみで・・・
愛媛の宇和島から日々想うところを書き綴ります
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松山・ユーザー車検体験記(^_^)v
2月9日(土曜日)
今日の曲は音楽投稿サイトblog tunesからchamyuさん作詞・作曲・演奏・歌で「旅立ちから」です。プレーヤーのONボタンを押してお聴き下さい。ボリュームはPC側で調整して下さい。
クリックしてねm(__)m
クリックしてね(*^_^*)
松山・ユーザー車検体験記
さて、昨日は宇和島から松山まで、私の家の年式は10年以上経過し、走行距離は15万キロ以上になってる軽乗用車のダイハツオプティの車検に行ってきました。
今日はそのユーザー車検の体験記を記したいと思います(^_^)v ユーザー車検は普通車は松山の森松町の陸運局、軽は森松町の隣の南高井町の軽自動車検査協会(クリックすると地図他)で行なわれています。ユーザー車検は、いわゆる公の車検場だけでしか受検出来ません。

(吉田町から宇和町までのR56沿いの法華津峠で見つけた菜の花)
今日は天気が良くて宇和島から松山までのドライブは暖かくて快適でした(*^_^*) 車検は午後からの予約なので、ゆっくり56号の一般道をドライブしました。
いよいよ松山の手前、伊予市から県道、伊予−川内線に入り、砥部に差し掛かり東の方の視界が開けて来ると、いきなり遠くに雪を頂いた石鎚山でしょうか?宇和島では目に出来ない雄大な眺めが目に飛び込んで来ました。

(東の方角には雪を頂く雄大な石鎚山系の峰々)
さて、伊予−川内線から砥部に入ると国道33号線と交わりますが、そこを通過し次の交差点が旧33号線との交差点です。この旧33号を左折して重信川の鉄橋を松山側へ渡り、現在の33号に出る手前の最初の信号のある交差点(伊予鉄森松営業所)を右折し、まっすぐ2〜3キロ行ったところの右側に下の軽自動車検査協会愛媛県事務所がります。

(看板の後ろの建物ではなく、看板の右の敷地です)
到着したのが確か1時過ぎでした。申請書類を書いていなかったので車の中で書きました。
ここで準備する、申請書類は前もって用意してくる強制(自賠責)保険と自動車税納税証明書、24ヶ月定期点検記録簿(無くてもよい)、リサイクル料金支払済控え以外です。
すなわち継続検査申請書(OCR用紙)、自動車重量税納付書、自動車検査票です。このうちOCR用紙は有料です。下の建物の玄関に入って右の事務所で受検料金1400円と重量税の印紙代8800円を支払います。ちなみに既に支払った強制(自賠責)保険代25000円を合わせた金額がユーザー車検の実費という事になります。
ついでに、ほけんやから一言・・・強制保険代は昨年4月に値上げ改定されましたが、今度は今年4月には値下げ改定されますので、ブログをご覧のみなさんが支払う時には料金が違います。

さて、料金関係が済むと申請書類を持って、左側の事務所に移動します。ここが検査協会の事務所で、軽自動車の車検の受付、車検証の発行以外にも車の名義変更、構造変更などの県下の軽自動車の登録関係(軽自動車税を除く)の一切を取り仕切っている所です。
今回びっくりしたのは、いきなり「こんにちは」だったか?「いらっしゃいませ」だったか?の挨拶の声が職員から掛かった事です。何回もこの事務所には来ますが、初めての事です。公益法人や独立行政法人への風当たりが強いからでしょうか?
ここでユーザー車検の受付と書類のチェックを受けます。書類チェックを受けると、またここでもやさしい声が・・・「受検は初めてですか?外周りの2コースが良いと思います。わかりますか?」と掛かりました。
同じ人に昔「車検するなら車屋さんになったら?」とか散々に皮肉られた事があるんですが・・・(~_~;) 他の担当者もほぼ同じで、以前は嫌がらせばかりでした。私が「車検受けられないのなら、はっきりダメだと言えば帰りますよ」と言うと「いや、いけんとは言ってないよ」という感じでしたね。もちろん、そうでない、いい人も中にはいましたが・・・。

事務所から出て敷地の奥にある、上の写真の別の建物が検査場の建て屋です。奥の右の入り口から入ります。手前は出口で右が1コース、左が2コースで2コースは4WD車対応の全自動コースです。初心者には担当者が言ってたように2コースがお勧めです。
今日は私は1コースに入りました。私は経験があるのと2コースは別の車が入ったばかりだったからです。それに全自動でない分、ブログ用の写真が撮りやすいからです(^_^)v

上の写真は、コースに入っての最初の排気ガス濃度の検査です。車から降りてマフラーに排ガス検査用のノズルを差込み結果が出るのを待ちます。最近は車の年式により複数の排ガス規制があるので、自分の車の年式に応じた規制を示すボタンを押しますが、わからない人は担当者に聞きましょう。
担当者が近くに居たのでついでにボンネットを開けて同一検査、つまり車検証の車かどうか?車体番号、エンジンの型式などのチェックを受けました。これは一番最後の下回り検査の時にも受けられます。

(マルチコースとは全自動コースのこと)
上の写真、排ガス検査合格のランプが点灯しました(^_^)v 奥の車は2コースの車です。
設備導入時の検査機械により、検査の順番が違います。愛媛陸運局の普通車の検査の場合は排ガス検査は検査の中間にあったりします。

上の写真のように信号が青になると次の検査に入れます。信号の下の電光掲示板には検査の指示が出ます。まず点灯しているサイドスリップ検査、それが済むとブレーキ検査、スピードメーターの順で検査します。

写真下、手前のフラットな床が、タイヤの通るところだけユラユラ動くサイドスリップ検査です。この上をゆっくり通過してタイヤと軸の遊びが規定以上だったり、タイヤが内向きだったり外向きだったりするとブザーが鳴り、鳴らなければ合格の○ランプが電光掲示板に点灯します。
写真では見にくいですが次は、タイヤを載せるローラーが2つあります。手前がブレーキ検査用で、奥がスピードメーター検査用です。まず前輪を手前のローラーに載せるとローラーが回転してタイヤも少しずつ回転スピードを上げます。ある程度回転に勢いがつくと、電光掲示板に「踏む」ランプが点くので、指示に従いブレーキペダルを踏みます。

次に前進し同じローラーに後輪を載せ、前輪と同じ要領で検査をします。以上がフットブレーキの検査で、次にそのままの状態で手でサイドブレーキを引いて、これでブレーキ検査の全てです。これも踏む時期の指示は電光掲示板に示され、合格すると前輪、後輪、サイドの横に合格の○ランプが点灯します。
ここの最後にスピードメーターの検査は、最後のローラーに前輪を載せて40キロになるまでゆっくり加速していきます。加速してもローラーの上でタイヤが回っているだけです。自分の車のスピードメーターが40キロを指したら窓からぶら下がってるボタンを押します。合格の○ランプが点灯すれば合格です。
さて機械が違えばやり方は違います。隣の全自動コースでは4輪とも同時にローラーに載せたままで全ての検査が出来ます。電光掲示板・・・点灯ではなくLEDの文字が変わる最新の電光掲示板に指示が出ますので、それに従ってブレーキを踏んだりします。
全自動のスピードメーター検査はニュートラルにしてれば1コースのようにアクセルを踏まなくてもローラーが勝手に回転するので、40キロになったらヘッドライトをピカッっと合図すればOKで、1コースの次の検査のヘッドライトの光軸検査と光度検査もそのままの場所でします。

(運転席側のヘッドライトの検査中)
さて、1コースに戻ります。次は3つ前の写真の車の位置まで前進して、ヘッドライトの検査をします。信号に注して進み停止線で止まります。停止すると自動的に車の前に検査機器が動いてきますので、ヘッドライトを上向きに点灯して照射したら光軸と光度の検査が行なわれます。
合格したら下ように電光掲示板に○が点きますので、前進して最後の下回り検査と総合評価の場所に移動します。ここに移動すると車をジャッキで高い位置に自分を載せたまま持ち上げ、検査官が下回りを検査します。

(ヘッドライト検査の合格○ランプが点いたところ。不合格×の時は例えば下過ぎとか上過ぎの理由を表す文字も点灯する)
マフラーの穴やフレームやブレーキホースの損傷がないか?その他のゴムのブッシュ類に緩みや磨耗が進んでいないかをチェックします。「ブレーキを踏んで!ハンドルを回して!方向指示器!」などの指示に従い操作しましょう。
これで検査は全て終わりです。ここで総合評価され、問題があれば例えば左のヘッドライトが上に5ミリ・・・とか不合格箇所の評価を聞く事も出来ます。それを参考に調整し直して再度不合格箇所の検査を受けます。その日の検査時間内なら何回再検査しても追加検査料金は発生しませんが、その日に修理出来ず別の日に検査をやり直せば、また1400円がかかります。
この後、事務所の建物の方に戻り、検査結果の書類(検査票)を、他の書類と一緒に提出すれば5分ほどで新しい車検証とステッカーが発行されます。新しい車検証を受け取ったら、念の為に登録番号や自分の名前が載ってるかどうか確認しましょう。家に帰って、他人の車検証だったって事だと大変です(^^ゞ

(帰りに重信川の河原から雪山を望む)
検査時間は15分くらいです。印紙代金の支払いや書類審査、車検、新しい車検証の交付など所要時間は全てで30分ほどで終わりました。お陰さまで、この日・・・
私は一発でユーザー車検に合格しました(^_^)v
今日の曲は音楽投稿サイトblog tunesからchamyuさん作詞・作曲・演奏・歌で「旅立ちから」です。プレーヤーのONボタンを押してお聴き下さい。ボリュームはPC側で調整して下さい。
クリックしてね(*^_^*)松山・ユーザー車検体験記
さて、昨日は宇和島から松山まで、私の家の年式は10年以上経過し、走行距離は15万キロ以上になってる軽乗用車のダイハツオプティの車検に行ってきました。
今日はそのユーザー車検の体験記を記したいと思います(^_^)v ユーザー車検は普通車は松山の森松町の陸運局、軽は森松町の隣の南高井町の軽自動車検査協会(クリックすると地図他)で行なわれています。ユーザー車検は、いわゆる公の車検場だけでしか受検出来ません。

(吉田町から宇和町までのR56沿いの法華津峠で見つけた菜の花)
今日は天気が良くて宇和島から松山までのドライブは暖かくて快適でした(*^_^*) 車検は午後からの予約なので、ゆっくり56号の一般道をドライブしました。
いよいよ松山の手前、伊予市から県道、伊予−川内線に入り、砥部に差し掛かり東の方の視界が開けて来ると、いきなり遠くに雪を頂いた石鎚山でしょうか?宇和島では目に出来ない雄大な眺めが目に飛び込んで来ました。

(東の方角には雪を頂く雄大な石鎚山系の峰々)
さて、伊予−川内線から砥部に入ると国道33号線と交わりますが、そこを通過し次の交差点が旧33号線との交差点です。この旧33号を左折して重信川の鉄橋を松山側へ渡り、現在の33号に出る手前の最初の信号のある交差点(伊予鉄森松営業所)を右折し、まっすぐ2〜3キロ行ったところの右側に下の軽自動車検査協会愛媛県事務所がります。

(看板の後ろの建物ではなく、看板の右の敷地です)
到着したのが確か1時過ぎでした。申請書類を書いていなかったので車の中で書きました。
ここで準備する、申請書類は前もって用意してくる強制(自賠責)保険と自動車税納税証明書、24ヶ月定期点検記録簿(無くてもよい)、リサイクル料金支払済控え以外です。
すなわち継続検査申請書(OCR用紙)、自動車重量税納付書、自動車検査票です。このうちOCR用紙は有料です。下の建物の玄関に入って右の事務所で受検料金1400円と重量税の印紙代8800円を支払います。ちなみに既に支払った強制(自賠責)保険代25000円を合わせた金額がユーザー車検の実費という事になります。
ついでに、ほけんやから一言・・・強制保険代は昨年4月に値上げ改定されましたが、今度は今年4月には値下げ改定されますので、ブログをご覧のみなさんが支払う時には料金が違います。

さて、料金関係が済むと申請書類を持って、左側の事務所に移動します。ここが検査協会の事務所で、軽自動車の車検の受付、車検証の発行以外にも車の名義変更、構造変更などの県下の軽自動車の登録関係(軽自動車税を除く)の一切を取り仕切っている所です。
今回びっくりしたのは、いきなり「こんにちは」だったか?「いらっしゃいませ」だったか?の挨拶の声が職員から掛かった事です。何回もこの事務所には来ますが、初めての事です。公益法人や独立行政法人への風当たりが強いからでしょうか?
ここでユーザー車検の受付と書類のチェックを受けます。書類チェックを受けると、またここでもやさしい声が・・・「受検は初めてですか?外周りの2コースが良いと思います。わかりますか?」と掛かりました。
同じ人に昔「車検するなら車屋さんになったら?」とか散々に皮肉られた事があるんですが・・・(~_~;) 他の担当者もほぼ同じで、以前は嫌がらせばかりでした。私が「車検受けられないのなら、はっきりダメだと言えば帰りますよ」と言うと「いや、いけんとは言ってないよ」という感じでしたね。もちろん、そうでない、いい人も中にはいましたが・・・。

事務所から出て敷地の奥にある、上の写真の別の建物が検査場の建て屋です。奥の右の入り口から入ります。手前は出口で右が1コース、左が2コースで2コースは4WD車対応の全自動コースです。初心者には担当者が言ってたように2コースがお勧めです。
今日は私は1コースに入りました。私は経験があるのと2コースは別の車が入ったばかりだったからです。それに全自動でない分、ブログ用の写真が撮りやすいからです(^_^)v

上の写真は、コースに入っての最初の排気ガス濃度の検査です。車から降りてマフラーに排ガス検査用のノズルを差込み結果が出るのを待ちます。最近は車の年式により複数の排ガス規制があるので、自分の車の年式に応じた規制を示すボタンを押しますが、わからない人は担当者に聞きましょう。
担当者が近くに居たのでついでにボンネットを開けて同一検査、つまり車検証の車かどうか?車体番号、エンジンの型式などのチェックを受けました。これは一番最後の下回り検査の時にも受けられます。

(マルチコースとは全自動コースのこと)
上の写真、排ガス検査合格のランプが点灯しました(^_^)v 奥の車は2コースの車です。
設備導入時の検査機械により、検査の順番が違います。愛媛陸運局の普通車の検査の場合は排ガス検査は検査の中間にあったりします。

上の写真のように信号が青になると次の検査に入れます。信号の下の電光掲示板には検査の指示が出ます。まず点灯しているサイドスリップ検査、それが済むとブレーキ検査、スピードメーターの順で検査します。

写真下、手前のフラットな床が、タイヤの通るところだけユラユラ動くサイドスリップ検査です。この上をゆっくり通過してタイヤと軸の遊びが規定以上だったり、タイヤが内向きだったり外向きだったりするとブザーが鳴り、鳴らなければ合格の○ランプが電光掲示板に点灯します。
写真では見にくいですが次は、タイヤを載せるローラーが2つあります。手前がブレーキ検査用で、奥がスピードメーター検査用です。まず前輪を手前のローラーに載せるとローラーが回転してタイヤも少しずつ回転スピードを上げます。ある程度回転に勢いがつくと、電光掲示板に「踏む」ランプが点くので、指示に従いブレーキペダルを踏みます。

次に前進し同じローラーに後輪を載せ、前輪と同じ要領で検査をします。以上がフットブレーキの検査で、次にそのままの状態で手でサイドブレーキを引いて、これでブレーキ検査の全てです。これも踏む時期の指示は電光掲示板に示され、合格すると前輪、後輪、サイドの横に合格の○ランプが点灯します。
ここの最後にスピードメーターの検査は、最後のローラーに前輪を載せて40キロになるまでゆっくり加速していきます。加速してもローラーの上でタイヤが回っているだけです。自分の車のスピードメーターが40キロを指したら窓からぶら下がってるボタンを押します。合格の○ランプが点灯すれば合格です。
さて機械が違えばやり方は違います。隣の全自動コースでは4輪とも同時にローラーに載せたままで全ての検査が出来ます。電光掲示板・・・点灯ではなくLEDの文字が変わる最新の電光掲示板に指示が出ますので、それに従ってブレーキを踏んだりします。
全自動のスピードメーター検査はニュートラルにしてれば1コースのようにアクセルを踏まなくてもローラーが勝手に回転するので、40キロになったらヘッドライトをピカッっと合図すればOKで、1コースの次の検査のヘッドライトの光軸検査と光度検査もそのままの場所でします。

(運転席側のヘッドライトの検査中)
さて、1コースに戻ります。次は3つ前の写真の車の位置まで前進して、ヘッドライトの検査をします。信号に注して進み停止線で止まります。停止すると自動的に車の前に検査機器が動いてきますので、ヘッドライトを上向きに点灯して照射したら光軸と光度の検査が行なわれます。
合格したら下ように電光掲示板に○が点きますので、前進して最後の下回り検査と総合評価の場所に移動します。ここに移動すると車をジャッキで高い位置に自分を載せたまま持ち上げ、検査官が下回りを検査します。

(ヘッドライト検査の合格○ランプが点いたところ。不合格×の時は例えば下過ぎとか上過ぎの理由を表す文字も点灯する)
マフラーの穴やフレームやブレーキホースの損傷がないか?その他のゴムのブッシュ類に緩みや磨耗が進んでいないかをチェックします。「ブレーキを踏んで!ハンドルを回して!方向指示器!」などの指示に従い操作しましょう。
これで検査は全て終わりです。ここで総合評価され、問題があれば例えば左のヘッドライトが上に5ミリ・・・とか不合格箇所の評価を聞く事も出来ます。それを参考に調整し直して再度不合格箇所の検査を受けます。その日の検査時間内なら何回再検査しても追加検査料金は発生しませんが、その日に修理出来ず別の日に検査をやり直せば、また1400円がかかります。
この後、事務所の建物の方に戻り、検査結果の書類(検査票)を、他の書類と一緒に提出すれば5分ほどで新しい車検証とステッカーが発行されます。新しい車検証を受け取ったら、念の為に登録番号や自分の名前が載ってるかどうか確認しましょう。家に帰って、他人の車検証だったって事だと大変です(^^ゞ

(帰りに重信川の河原から雪山を望む)
検査時間は15分くらいです。印紙代金の支払いや書類審査、車検、新しい車検証の交付など所要時間は全てで30分ほどで終わりました。お陰さまで、この日・・・
私は一発でユーザー車検に合格しました(^_^)v
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コメント
おめでとうございます
おめでとうございます。ひっかからなくてよかったですね。
こんにちは(*^_^*)
ありがとう(^_^)v
引っかかっても、簡単な修理ならその場で出来るから大丈夫だよ。
天気が良くて帰り、運転しながら眠くなって困ったよ。
引っかかっても、簡単な修理ならその場で出来るから大丈夫だよ。
天気が良くて帰り、運転しながら眠くなって困ったよ。
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