四国のかたすみで・・・
愛媛の宇和島から日々想うところを書き綴ります
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宇和島・丸山公園の桜の観測用標本木・開花真近・・・
3月21日(金曜日)
昨日、修理した靴を今日は仕事で履きました。こんな感じです。喫茶店で靴の写真を撮りました。修理してるとはわからないようです。かなり良い感じです(^_^)v

昨日、書きそびれましたが、私は接着剤をゼリー状瞬間を使いましたが、靴のヒールと貼り付けるゴム板が共に天然ゴムなら、自転車のパンク修理に使うゴム糊をパンク修理と同じように使って修理するのが良いでしょう。
丸山公園の桜は、その後・・・
午後5時を過ぎてから丸山公園に桜の様子を見に上がって来ました。下の写真は標本木ではありませんが、その時に撮影しました。これは桜だと思うんですが、ソメイヨシノとは違うような気がします。この木は満開になっていました。

下の写真がウェブカメラ前のソメイヨシノの観測用標本木の2本です。重なって2本かどうか分かり難いと思います。他にも市民が様子を見に来ていました。

標本木に咲いた桜の花を2つ見つけました。これを見ると、開花ももうすぐですよ(*^_^*)

下の写真のように、観測用標本木の桜は殆どは蕾ですが、蕾から桃色が見え始めていますし、桜の蕾もかなり大きくなっています。本当に開花はもうすぐのようです。

洗濯機の糸くず獲りの修理・・・(~_~;)
夜は、コタツでこれを修理する事になりました。洗濯機の内側についていた糸くずネットが破れてしまいました。ネットの取り付けられたプラスチックの枠は洗濯機から取り外しが出来るんですが、ネットは取り外しが出来るようになっていません。

下の写真は糸くず獲りのネット枠からネットを綺麗に切り離したところです。横には100円ショップから買って来た、これから取り付ける新しいネットです。

さて、これから取り付け開始です。まずセロテープでネットを仮止めします。下の写真は仮止めが終わった状態です。

次に内側に接着剤を貼り付けます。ネットの内法と枠の内法の寸法が違うので、ネットが波打たないように貼り付けるのが難しいと思います。その事を考え、接着剤は瞬間ではなく、少し乾燥に時間のかかるものが良いでしょう。

(完成写真)
私は私が子供の頃からあるセメダイと同じようなプラスチックや紙、竹、木など一般工作用の透明な溶剤の入った接着剤を選びました。瞬間よりはもちろん乾燥は遅くて、黄色の速乾ボンドより少し遅い感じです。
ネットの材質がわからなかったので、接着剤の溶剤でネットが溶けないか心配でしたが、結果は大丈夫でした。内側に接着剤を塗り、例えば上と下、少し乾いて右と左のように、ネットを伸ばしながら接着剤を塗って、波打つのを伸ばしていきます。
乾いたらネットの仮止め部分を枠に沿ってカッターナイフでカットして、カット面から剥がれないように、カット面にも接着剤を塗って完成です。もちろん、この修理も初めての経験です。
ネットと接着剤で210円でした。昨日の靴の修理はゴム板が2枚で約400円、ゼリー状瞬間の接着剤150円が2つで1,000円以内だったと思います。ゴム糊なら100円1つで済みます。
昨日、修理した靴を今日は仕事で履きました。こんな感じです。喫茶店で靴の写真を撮りました。修理してるとはわからないようです。かなり良い感じです(^_^)v

昨日、書きそびれましたが、私は接着剤をゼリー状瞬間を使いましたが、靴のヒールと貼り付けるゴム板が共に天然ゴムなら、自転車のパンク修理に使うゴム糊をパンク修理と同じように使って修理するのが良いでしょう。
丸山公園の桜は、その後・・・
午後5時を過ぎてから丸山公園に桜の様子を見に上がって来ました。下の写真は標本木ではありませんが、その時に撮影しました。これは桜だと思うんですが、ソメイヨシノとは違うような気がします。この木は満開になっていました。

下の写真がウェブカメラ前のソメイヨシノの観測用標本木の2本です。重なって2本かどうか分かり難いと思います。他にも市民が様子を見に来ていました。

標本木に咲いた桜の花を2つ見つけました。これを見ると、開花ももうすぐですよ(*^_^*)

下の写真のように、観測用標本木の桜は殆どは蕾ですが、蕾から桃色が見え始めていますし、桜の蕾もかなり大きくなっています。本当に開花はもうすぐのようです。

洗濯機の糸くず獲りの修理・・・(~_~;)
夜は、コタツでこれを修理する事になりました。洗濯機の内側についていた糸くずネットが破れてしまいました。ネットの取り付けられたプラスチックの枠は洗濯機から取り外しが出来るんですが、ネットは取り外しが出来るようになっていません。

下の写真は糸くず獲りのネット枠からネットを綺麗に切り離したところです。横には100円ショップから買って来た、これから取り付ける新しいネットです。

さて、これから取り付け開始です。まずセロテープでネットを仮止めします。下の写真は仮止めが終わった状態です。

次に内側に接着剤を貼り付けます。ネットの内法と枠の内法の寸法が違うので、ネットが波打たないように貼り付けるのが難しいと思います。その事を考え、接着剤は瞬間ではなく、少し乾燥に時間のかかるものが良いでしょう。

(完成写真)
私は私が子供の頃からあるセメダイと同じようなプラスチックや紙、竹、木など一般工作用の透明な溶剤の入った接着剤を選びました。瞬間よりはもちろん乾燥は遅くて、黄色の速乾ボンドより少し遅い感じです。
ネットの材質がわからなかったので、接着剤の溶剤でネットが溶けないか心配でしたが、結果は大丈夫でした。内側に接着剤を塗り、例えば上と下、少し乾いて右と左のように、ネットを伸ばしながら接着剤を塗って、波打つのを伸ばしていきます。
乾いたらネットの仮止め部分を枠に沿ってカッターナイフでカットして、カット面から剥がれないように、カット面にも接着剤を塗って完成です。もちろん、この修理も初めての経験です。
ネットと接着剤で210円でした。昨日の靴の修理はゴム板が2枚で約400円、ゼリー状瞬間の接着剤150円が2つで1,000円以内だったと思います。ゴム糊なら100円1つで済みます。
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